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客員研究員
長坂 寿久(ながさか としひさ)
(拓殖大学開発経済学部教授)
◆研究所における活動
・季刊「国際貿易と投資」
食のリローカル化(1)―ファーマーズマーケット
〜〜リーローカリゼーション(地域回帰)の時代へ(その4)〜〜 (季刊87号、2012年)
日本の脱原発・自然エネルギー100%シナリオ
−リローカリゼーション(地域回帰)の時代へ(その3) (季刊86号、2011年)
世界で急進展するエネルギーの「リローカル化」
−リローカリゼーション(地域回帰)の時代へ(その2) (季刊85号、2011年)
リローカリゼーション(地域回帰)の時代へ(その1)
−3・11後の日本と世界のビジョンへ向けて− (季刊84号、2011年)
企業の「寄付」と「従業員参加」
CSR=企業とNGOの新しい協働(最終回) (季刊83号、2011年)
NGOのパートナーシッププログラムへの参加
−企業とNGOの新しい協働(その5)−(季刊82号、2010年)
コーズ・リレーテッド・マーケティング(CRM)とNGO
−CSR=企業とNGOの新しい関係(その4)−(季刊81号、2010年)
BOPビジネスとNGO −CSR=企業とNGOの新しい関係(その3)−(季刊80号、2010年)
企業とNGOの協働の仕組み
−CSR=企業とNGOの新しい関係(その2)−(季刊79号、2010年)
CSR=企業とNGOの新しい関係(その1)(季刊78号、2009年)
日本におけるフェアトレードの課題と対応(季刊77号、2009年)
日本のフェアトレード市場の調査報告(その1)(季刊76号、2009年)
世界のフェアトレード市場と日本
――『世界のフェアトレード市場2007年』(FINE/DAWS)報告書を読んで(季刊75号、2009年)
『世界のフェアトレード市場2007年』(FINE/DOWS)報告書概説
――急成長する世界のフェアトレード市場――(季刊74号、2008年)
生物多様性問題とNGO――企業とNGOの協働へ向けて(季刊70号、2007年)
IMF・世銀と途上国の債務問題―NGOの視点から(季刊69号、2007年)
公共哲学と日本の市民社会(NPO)セクター
−「公・公共・私」三元論と3セクターモデルについて−(季刊68号、2007年)
日本のNPOセクターの発展と実状(季刊67号、2007年)
通貨取引税(トービン税)の動きとNGO
〜発足した国際連帯税(航空券税)とUNITAID(季刊66号、2006年)
FIFAワールドカップとNGO(季刊65号、2006年)
『欧州のフェアトレード2005年』報告書(要約) (季刊64号、2006年)
欧州のフェアトレード市場と日本 (季刊64号、2006年)
欧米主要国のNPO評価システムの比較 (季刊58号、2004年)
NPOの評価システムについて (季刊57号、2004年)
地方自治体の開発協力とNGO (季刊56号、2004年)
ODA(政府開発援助)とNGO(季刊55号、2004年)
オランダのNPOセクター(季刊54号、2003年)
「企業の社会的責任」/「社会責任投資」とNGO
(季刊53号、2003年)
世界の水問題とNGO(季刊52号、2003年)
NGOとWTO(TRIPS)ルールの改正(季刊51号、2003年)
研究開発とNPO(季刊50号、2002年)
北京オリンピックとNGO(季刊49号、2002年)
政府=NPO=企業の新しい関係
〜21世紀の経済社会システム〜(季刊43号、2001年)
・担当プロジェクト
フェアトレードに関する調査研究(2004年度)
政府とNGOとの新しい協働関係に関する調査研究(2003年度)
CSR/SRIの内外の動向とわが国企業の対応の実態に関する調査研究(2003年度)
グローバリゼーションとNGO(2000〜2001年度)